爆乳女性が経験した童貞君とのエッチな体験談小説

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とある平日の夏の日、私は友達と海水浴に出掛けた。

週末賑わう海水浴などは平日でも人が多いので私達は人気のない海にあえて行く事になった。ただひとつの理由の為だけに…

その理由とゆうのが実は私、胸が凄くおっきくて… 巨乳…いや爆乳レベル。

服着てても分かるくらい。

ちょっと早歩きするだけでオッパイがボインボン揺れるのは当たり前。

そんな私のオッパイを友達は羨ましがるし、男は私の胸目当てにすぐ寄ってくる。

私にとってこの胸はホントにコンプレックス以外の何物でもない。

そんな理由だから当然海に行くとなればビキニを着なければならない。

もちろん私としては恥ずかしくて人に見られたくない。

ビキニなど、なかなか合うサイズがなく自然と露出が多いビキニになってしまう。

オッパイの大きさなど丸見えで、すっごい谷間ができる。

そんな理由からなるべく人目にも付かず男からのナンパも避ける為、

人気のない海岸へ友達と出掛けた。当然本来遊泳禁止区域だった。

いざ海に着いておもいっきり海水浴を満喫しようとしたけど、

先客が………

おもいっきり凹んだ。

と言っても釣り人らしく見た感じでは中学生っぽく一人。

夏休みだから平日の時間帯でも来てるのかな?

ってだけで少し安心して海水浴を楽しむ事にした。

30分くらい友達とワイワイして遊んでた頃にその釣り人らしき中学生が帰ろうとしてた。
何やらバケツを持ってたので私達は迷う事なく、

何か釣れました?って声をかけた。

その中学生は恥ずかしそうにバツの中を見せてくれた。

……この時、私は妙に違和感を感じた。

……そう…私の前にいる中学生の視線を…

バケツを見ようと自然的に前屈みになってたので胸の谷間をチラチラ見る視線を…

私と目が合うと視線を反らして誤魔化してた。

普段の私ならまた男が私のオッパイ見てるって気分悪くしてたけど、相手は中学生。

なんの疑いもなく大丈夫と思ってた。

そんな時、ふと友達がなにかを思い出したように私に、

ああああーーーーーースマホ家に忘れた!!!

と言い慌ててた。

私はちょとくらいスマホなくてもいいじゃんって友達に言ったけど、

友達は彼氏から電話がかかってくるらしく家まで取りに行くから待っててとの事。

友達の家はこの海から片道30分。

私は仕方なく一人待つ事に…

10分くらいして、辺りを見渡すと…

まだ、あの中学生がいた。

たぶん家が近くでこの辺をウロウロしてるだけかと思ってたけど、

何やら様子がおかしい…

ずっとしゃがみこんで下を向いてる。

私はその中学生にちかよって大丈夫?と声をかけてみた。

その子は私が声をかけるなりビックリしたような顔をして

何でもないから大丈夫と言いきる。

私は明らかに様子がおかしいので、

顔色良くないよ?

お家どこ?

救急車呼ぼうか?

と心配した。

それでも大丈夫とだけで無言。

私は絶対におかしと思いのその子の腕を掴んで、

日陰で休みなよ?

と言いながら彼を立ち上がらせた…

………そう………もっと早く先ほどの視線の違和感に気づくべきだった。

なぜならお分かりの通り明らかに短パンの上からでも分かるほど下半身がビンビンに。

私は思わずえっ????って声をたてた。

その子は慌てて自分の手で股関を抑え私に…

すみません!って一言飛ばしながら、

またしゃがみこんでしまった。

私も恥ずかしかった。

こんなあからさまに私の胸の谷間見て下半身ビンビンになってる人を見たのが初めてでどうしたらいいか分からず、

しばらく沈黙が続いてた。

どれくらい時間が経過したのかわからないけど、

この微妙な空気に耐えきれず私の方から話を切り出した。

あの………もしかして………私の…その……なんとゆうか……オッパイのせいかな?

と勇気を持って聞いた。

彼はしばらく沈黙して……

……………………うん。…………僕、………お姉さんの胸元見てたら……たまんなくて………オッ……オッパイ……おっきいね!

と声を震わせながらカミングアウトされた。